2026年6月21日(日)
オープン 17:00 / スタート 17:30
チャージ 3,000円+1ドリンクオーダー(500円)~
14歳でギターを手にし独学でマスター。
現在まで9タイトルのアルバムを発表。
ギターの可能性を広げる音響とそれを支えるテクニックに裏づけられた情緒的かつ繊細な楽曲をライブで是非。
<企画者より>
日本を代表するフィンガースタイルギターの奏者・クリエーター。
が、そもそも、このジャンルの認知度が薄い。
フィンガースタイルは南米系が多い気がする。
アンドレ・カバウカンチ、ルーカス・インビリバなどワールドツアーをするアーティストも多い。
またヨーロッパではポーランドのストリートギターリスト、イマドファレスも頑張っているし、新進気鋭のアレクサンダーミスコは、演奏中にチューニングを弄るが、もうなんだか判らない進化をしている。
が、結局YouTubeなどで再生数が伸びているのは、有名曲のカバー曲でオリジナル曲はそれほど伸びていない。
小川さんは基本、オリジナル曲。
なのでイキナリ聞いても、凄いのは判るけど…て、なってしまう。
SpotifyやAmazonMusicなどでもサブスクされているので是非とも聞いてみて欲しい。
https://open.spotify.com/intl-ja/artist/2OxUUWua3Xxxtn51bQM8Zr
https://www.amazon.co.jp/music/player/artists/B0DSJW3DQ3/
https://www.tunecore.co.jp/artists/ogawa-michio
そしてこれは現代音楽なのです。
現代音楽ピアニスト/ジョージクライムの音楽もPAで増幅されて初めて作品となるように、小川さんの音楽もPAで増幅されて作品になると思っている。
そんなわけで、小川さんの頭の中の音の再現に少しでも力添えができたら…で、
企画してみました(オーディオ機材を持ち込みます)。
NON-PAで生音が最高なのは認めます。
が、デジタルでかき回された音楽だげが現代音楽ではなく、こういうジャンルもあるんだと言うことを知って頂けたら幸いです
ご予約はこちら:ogawa-live2606ykアットマークtokuiten.sakura.ne.jp
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